メロスQのシューベルト:弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」('89) 今日は暑かった・・・ と言っても、一日の大半は事務所の中ですが(笑)。でも出勤・退勤時だけでも汗まみれになってしまいました。 まだ梅雨の合間ではありますが、晴れたらもうすっかり夏日になってしまうんですねえ。これで梅雨が本格的に明けたらと思うと少しうんざりですが、負けずに過ごさねば・・・ そう言えば、今日は夏至だったようですね。あと… トラックバック:0 コメント:0 2011年06月22日 続きを読むread more
ターリヒQのシューベルト:弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」 今日の東京は曇り空でしたが、すこ~しだけ太陽も見え隠れしてました。 少しどこかに出かけようとも思いましたが、昨日新宿まで出かけてましたので、今日は家でのんびりすることにしたんですけど、油断しすぎて午後はずっと寝てしまいました(苦笑)。 なんか、もったいなかったかな~。まあ、普段はこんなに寝れないしこれはこれでいいですかね。 さ… トラックバック:0 コメント:0 2011年06月19日 続きを読むread more
シネ・ノミネQのシューベルト:弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」 今日の東京は曇り空でした。 夕方に少しパラっと雨が降ったようですが、あんまり本降りにはなりませんでした。でも今晩あたりからまた降るようです。 実はうぐいすは雨はそんなに嫌いではないんですよ。家の中にいる場合に限ってですが(笑)。休日に家の中から、しとしと降っている雨を眺めるのって、意外と風情があるなあと思うのです。 そのかわり、洗… トラックバック:0 コメント:2 2011年06月12日 続きを読むread more
ケンプのシューベルト:即興曲D.899 今日は暑かったです! 東京都心では今年初の「夏日」だったようです。 でもまた23日以降は冷え込むとか何とか(苦笑)。 極端すぎるな~。そろそろ春らしい気候で安定して欲しいですね~。 さて、最近マーラーばっかり聴いてましたが、ちょっと小休止です。 今回はシューベルトの即興曲D.899、ケンプの非常に滋味深い演奏を聴きましたで… トラックバック:1 コメント:2 2010年04月21日 続きを読むread more
戻ってまいりました!:ケンプのシューベルトのピアノソナタ全集 みなさま、お久しぶりでございます。 実は引越しをしまして、ゴタゴタしてました。まあ、引越しとはいってもいままでと同じ市内ですし、チョコチョコと自分で荷物移動もできたりしたので、少しは余裕あるだろうと思ったのですが、やっぱり甘くなかった・・・ 特に、引越しの前後1週間は怒涛の日々でした(苦笑)。ブログ書く余裕なかったですよ・・・ … トラックバック:0 コメント:4 2010年02月06日 続きを読むread more
ブログ開設3周年です!シューベルトの「楽興の時」第3番 あけましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いいたします。 このブログの開設が2007年1月4日なので、本日で3周年、これから4年目に突入となります。 休み休みながらもなんとかここまでこれました。 本ブログへご訪問される方々、また、いつもお世話になっている常連さま方にはこれからもご愛顧の程、よろしくお願いいたします!… トラックバック:0 コメント:15 2010年01月04日 続きを読むread more
スメタナQの「死と乙女」(1978年名古屋ライヴ) 前回のエントリーで、先週の金曜日に会社帰りに中古CD屋さんに行ってきたことを書きました。 その際に入手したCDですが、実は室内楽の演奏もありまして。 それが本日エントリーの、スメタナQのシューベルト「死と乙女」です。 1978年の名古屋でのライヴ録音、DENONで当時の売りだったPCM録音です。 いやあ、それにしても懐かしい… トラックバック:0 コメント:6 2009年03月09日 続きを読むread more
ウィーン・コンツェルトハウスQの「死と乙女」 今回は久しぶりにウィーン・コンツェルトハウスQの演奏です。 シューベルトの弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」です。 昨日、今日とちと忙しくてあんまり音楽聴けてないですが、先ほどようやく落ち着いて聴き始めてます。 ここ数か月、車のエンジンの調子が悪いのです。なんてったって、今年の3月で、購入してまる12年となる軽自動車ですからねえ… トラックバック:1 コメント:8 2009年02月01日 続きを読むread more
ルービンシュタイン/シェリング/フルニエのシューベルト:ピアノトリオ第1番 やっと新しいパソコンが家に! 本日はセットアップに半日ほど費やしました。 Vistaは大分勝手が違いますね~。まあ、おいおい慣れていくとします。 そんなこんなで1週間振りのエントリーです。 今回はルービンシュタイン/シェリング/フルニエのシューベルトです。 以前に触れてみようと言っていてそのままになっていました。 すでに半年… トラックバック:0 コメント:4 2008年09月06日 続きを読むread more
シューベルトの弦楽四重奏曲第13番「ロザムンデ」 今回はシューベルトの弦楽四重奏です。 ちと地味めに(笑)、13番「ロザムンデ」です。 シューベルトの四重奏というと、うぐいすは圧倒的に14番「死と乙女」が有名、という印象があります。 まあ、自分が割りと好きだから、というのもあるんですが(笑)。 一方、今回取り上げる13番「ロザムンデ」は、いつも14番「死と乙女」にひっついて… トラックバック:0 コメント:6 2008年03月06日 続きを読むread more
シューベルトのピアノ三重奏曲第1番 今回はシューベルトのピアノ三重奏曲です。以前、弦楽五重奏曲の感想のときにも書いたのですが、シューベルトの室内楽は嫌いではないのです。頻繁に聴かないだけなので(笑)。 でも、このピアノ三重奏曲は弦楽五重奏曲よりもよく聴きますね。 以前に少し書いたことがあるのですが、シューベルトの曲ってどこか文学的というか、詩的で清らかな曲想なので… トラックバック:1 コメント:12 2008年02月21日 続きを読むread more
久しぶりにシューベルトの「冬の旅」聴いたけど・・・ またこのところゴタゴタしてまして、しばらく間が空きました。今回は珍しく歌曲です。 なぜか、以前にブログで苦手といっていたシューベルトです。しかもよりによって(笑)「冬の旅」です。 なぜか目に入ったので、実に久しぶりに聴いてみたのですがいやはや、暗いですねえ。すっかり意気消沈してしまいました(苦笑)。 メロディは非常にロマンチッ… トラックバック:0 コメント:2 2007年11月23日 続きを読むread more
弦楽五重奏曲(シューベルト) 今回はシューベルトの弦楽五重奏曲についてです。 久しぶりにCD棚を堀り返していたら、これが目にとまったので久しぶりに聴いてみたのです。 いやあ、これってなかなかの大作で、全部聴くと50分強かかってしまいますので、なかなか手に取ろうという気にならないのですよ。 室内楽とは思えないスケールの大きなつくりをしています。 多分そのま… トラックバック:0 コメント:2 2007年08月18日 続きを読むread more